船橋誠二の家族構成が判明「3人の子供を持つ良いパパ」岡山市北区女児虐待死事件

船橋誠二の家族

岡山市北区で西田彩の次女の真愛(まお)ちゃん当時5歳を2人で共謀し虐待したとして、不倫関係にあった船橋誠二(ふなばしせいじ)38歳が逮捕されました。

真愛ちゃんは虐待を受けて様態が悪化し病院に搬送されましたが、脳死状態で意識不明に。回復することなく今年1月に低酸素脳症で死亡しました。

共犯の船橋誠二には妻子がおり子供いることがわかりました。

この記事では船橋せいじの家族構成についてまとめてみました。

船橋誠二の家族構成が判明「3人の子供を持つ良いパパ」

船橋誠二の家族

最新の情報では船橋誠二には妻子がおり、家族構成は妻と3人の子供がいることが判明。船橋せいじは中学校時代に陸上部に在籍しており、学年が1つ上の先輩と交際していました。

船橋誠二の現在の嫁が陸上部時代から付き合っていた彼女だったのです。さらに第一子は既に成人しているとのこと。2人の子供はまだ小学校低学年との情報が。船橋容疑者は38歳なので、18歳の時にすでに子供がいたことがわかります。

船橋誠二の妻は今回の事件でこのようにコメント。

「妻なら、なんとなくですが、わかりますよ。でも、毎月、毎月、きちんとうちにはお金を入れていましたし、相手のほうへお金を持ち出すようなことはしていませんでしたから。また、うちでは子どもを虐待することなんてなかったし、子どもにとっては、いいパパでした。家庭的にも、仕事的にも何も問題はありませんでした

自分の子供に対しては良いパパで虐待をするような人ではなかった。お金も毎月きちんと家庭に入れていたし良い夫と父親を演じていたのでしょう。

 

船橋誠二は不倫相手の西田彩の家にも頻繁に寝食をともにしていたので、不倫に奥さんは気づいていなかったのでしょうか?

「不倫のことを、主人を問い詰めるべきだった、追い込むべきだったのかなと思っています」

やはり、女の勘というのでしょうか?不倫については薄々勘付いていたものの、家庭環境の悪化を恐れ問い詰めるようなことはしなかったとのこと。

岡山市はまだ村社会的な側面もあり、このような悲惨な事件を起こした場合、もう今の場所に住み続けることは難しいでしょう。

船橋誠二の嫁と幼い子供もある意味、被害者ですよね・・・

船橋誠二のいじめれっ子の生い立ちはデマ「運動会では目立つ存在」

船橋誠二の家族

船橋誠二は過去にいじめられていたとの情報がありましたが、中学時代は陸上部だったので運動神経は抜群。運動会では目立つような存在でした。

中学時代は不良というのではなくて、明るくて、子どもらしいいたずらをやる子。女子にちょっかいをだして、先生に怒られていました。人気者で友だちは多かったし、異性にも人気はありました。

中学時代人気者でおまけに1つ上の彼女と付き合っていたとは、充実した生活を送れていたのでしょう!

ただ、高校へ入学するとうまく馴染めなかったのか常に孤立していたとのこと。威嚇するような鋭い目つきでいつも周囲を睨みつけ無口だったためクラスの番長的存在から、態度が気に食わないとしてイジメが始まりました。

高校に馴染めなかったのとイジメが要因で中退。そこからは今の内装工のような現場仕事をしていたのでしょう。

船橋誠二は4人兄弟の末っ子で一番やんちゃでした。父親はかなり厳格であり、やんちゃな船橋容疑者に対して一番厳しくしつけをしていたとのこと。父親は絶対的な存在であり、逆らうことはできません。現代であれば、虐待のような”しつけ”であったとの証言も。

高校中退から人生歯車が狂い出したのか、女性関係もかなり派手になり、船橋誠二と過去に付き合っていた女性は「自分の友達とイチャイチャしているのを見てすぐに別れた。後日、その友達も浮気されていたと泣いていた」とのこと。当から4時から3~4股は当たり前。

過去の虐待、イジメの経験から自分より立場の弱い相手には自分が優位に立つような、立ち振まいをしていたことがわかります。

 

 

 

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