大阪西成区津守の爆発と火事のあった工場はどこ?被害者は二次災害は?

 

7月10午前0時頃に大阪市内西成区津守にある工場で大爆発があったとのこと。

かなりの大きな揺れや音があったようで、何が原因なのでしょうか?

 

被害者や二次災害も気になるところです。

今回は、西成区津守で起きた事故について調査してみました!

 

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大阪西成区津守の大爆発のあった会社工場はどこ?

今回の事故はかなりの大爆発で近隣住民の家のガラスが爆風で割れた情報も入ってきています!

 

 

動画で見るとかなり被害状況が心配ですね(・・;)

 

ところで爆発のあった会社または工場はどこなのでしょうか?

一部報道では産廃処理会社と報じられています。

 

そしてツイッターに気になる情報を発見。

この早来工営株式会社大阪工場を調べてみると、優良産廃処理業者認定となっており、

産業廃棄物の収集運搬から中間処理・最終処分まで⼀貫して対応可能。
埋設廃棄物や土壌汚染対策もお任せ下さい!

 

と記載されています。

 

札幌、神奈川県川崎市、大阪に工場を展開しており大阪工場の住所が大阪市西成区津守3-8-6と場所も一致するので早来工営株式会社大阪工場び可能性が高いですね!

 

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西成区津守の工場の被害者は二次災害は?

今回の大事故で被害者はいるのでしょうか?

現時点では30代の男性が肩に軽傷を負ったのみの情報となっています。

 

これ以上の被害者が出なければいいですが・・・

 

また気になるのが二次災害!

産廃処理会社なのでもしかしたら有毒なものが発生するか心配ですね。

 

2017年5月に福岡県嘉麻市で「エコテック」という会社で起こった事故では、廃プラスチックや木くずなど7千平方メートルが焼かれ、鎮圧まで2週間もかかりました。

喉や目の不調を訴える人が322人にも上る健康被害者が確認されています。

 

早来工営株式会社大阪工場では汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、紙くず、木くず、ゴムくずなどを焼却処理や大学などが産廃した化学物質を処理しているので、有毒な物質が近隣の拡散されると目や喉の健康被害が予想されます。

 

原因も判明次第、追記していきます。

 

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