のぶみがオリンピック参加で炎上確定「組織委員会のずさんさが露呈」在学時の暴力行為自慢

のぶみ,オリンピック

開幕まで1週間を切った東京オリンピック2021!無観客応援と様々な制限があるものの遂に開幕が目の前に。そんなオリンピックにまたしても炎上案件が。東京オリンピック・パラリンピック文化プログラム「MAZEKOZEアイランドツアー」という企画に絵本作家ののぶみさんも参加されます。ところがのぶみさんは過去に暴力行為など自慢していた過去が。もう開会式の楽曲を提供した小山田圭吾氏と二の舞になるのが確定路線です。今回は絵本作家ののぶみさんの過去について調べてみました。

のぶみがオリンピック参加で炎上確定

のぶみさんの過去について見ていきましょう。今回のぶみさん参加で懸念されるのが出版された自伝の一部。

のぶみ,オリンピック

要約すると、小学校のときに3ヶ月間黒板消しクリーナーの中に牛乳を保管。その腐った牛乳を担任の先生(毛ガニとのあだ名)の牛乳とすり替え反応を楽しむ。

のぶみ,オリンピック

自分の書いた絵本を担任の先生が皆の前で読み聞かせしてくれた。その後に酷似した市販の絵本を読む。あまりにも酷似していたため、のぶみ氏の絵本がパクったと思われる結果に。それに激昂したのぶみ氏は机を蹴り飛ばし、担任の先生の顔の横の黒板を殴り「女だから殴らねえけど、今度会ったらぶっ56すと暴言を吐く」

確実にのぶみ氏参加が表明されたら過去の出来事を調べられる事がわかっているのに、オリンピック組織委員会の選考のずさんさが露呈しています。

のぶみの過去の炎上まとめ

絵本作家ののぶみ氏は過去にも炎上案件が多数あります。のぶみさんが一躍有名となったのが「ママがおばけになっちゃった」という絵本。53万部と絵本にしては異例の大ヒットとなりましたが母親の「死」を取り扱った題材に当時賛否両論となるはめに。他にも「はたらきママとほいくえんちゃん」の作品が働く母親を全く理解していないと指摘されています。

さらに2018年2月に教育テレビで歌われた「あたしおかあさんだから」という歌詞が母親にとって呪縛に聞こえると批判が殺到し、歌っていただいすけお兄さんとのぶみ氏が謝罪する自体に発展。過去の炎上をまとめると、のぶみ氏は母親に対して固定概念がありその固定概念に一部の母親などから嫌悪感を抱かれているのでしょう。

のぶみは謎の飲料水に関わっていた

のぶみ氏は「月のしずく」という飲料水も勧めています。子供がアレルギーだったため飲ませたら治ったとアピールしています。

ただこの水がとても高いのです!

2リットル6本入りで約5,000円・・・水にしてはかなり高額ですよね。本当に効果があったとしてもウェブ上でおすすめする姿に「なにか怪しい・・・」と感じるかたも多かったとのこと。過去を確認してみるといろいろな事があるのぶみ氏。はたしてオリンピック組織委員会は本当に採用するのか気になるところです。

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