メトロック(METROCK)2018の日程は!?服装や持ち物もチェック

 

 

5月の過ごしやすい季節が訪れると、屋外でバーベキューやスポーツされる人も増えてきますね。

各地では屋外でのイベントも増えてきます。

国内でも7月から8月にかけて、フジロックやライジングサンロック、サマーソニックと大型野外フェスも開催され毎年、音楽好きで大盛況となります。

 

そんな5月にも開催される野外フェス「メトロック」をご存知でしょうか?

大阪と東京の2場所が会場となっており、2018年の出演アーティストも豪華なラインナップとなっております。

 

野外フェスに行きたいけど、服装や持ち物はどうしたらいいの?と困っている人もいると思いますので、

今回はメトロック(METROCK)2018の日程と服装や持ち物についてまとめてみました。

 

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メトロック(METROCK)2018の日程!

東京会場大阪会場の2箇所で開催されるので日程と場所を確認しましょう。

【大阪会場の基本情報】

大阪会場:METROCK大阪特設会場(大阪府堺市・海とのふれあい広場)

公演日:2018年5月19日(土)・20日(日)

オープン/スタート:9:00/11:00

住所:大阪府堺市堺区匠町6番1

アクセス:南海電気鉄道南海本線「堺駅」下車

チケット料金(税込み):¥10,000(1日券)、¥19,000(2日通し券・先行発売時のみ)→2日券は完売

公式ホームページ:http://metrock.jp/

お問い合わせ:0570-200-888(10:00~18:00)

 

【東京会場の基本情報】

ここに文章を入力します。東京会場:新木場・若洲公園(東京都)

公演日:2018年5月26日(土)・27日(日)

オープン/スタート:9:30/11:30

住所:東京都江東区若洲3-2-1

アクセス:

最寄り駅:JR京葉線・メトロ有楽町線・臨海副都心線「新木場駅」下車

シャトルバス:当日は、新木場駅付近(STUDIO COAST付近)〜若洲公園間で、無料シャトルバスが運行予定
(本公演のチケット及び、リストバンドをお持ちの方のみ)

都バス:都バス木11系統 若洲キャンプ場行き終点「若洲キャンプ場前」下車(バス所要時間約15分)

タクシー:新木場駅から会場まで約10分、料金は1500円前後です。

※徒歩※
新木場駅から会場まで約45分かかります。
公演当日は会場周辺の混雑が予想されるので、時間に余裕を持って、早めの移動をお勧めします。
オフィシャルバスに乗車までに1時間以上並ぶ場合もありえます。

チケット料金(税込み):¥10,000(1日券)、¥19,000(2日通し券・先行発売時のみ)→2日券は完売

公式ホームページ:http://metrock.jp/

お問い合わせ:DISK GARAGE:050-5533-0888 (weekday12:00~19:00)

 

メトロック(METROCK)2018!管理人の独断 注目出演アーティスト

2会場で開催されますが、大阪や東京会場のみ出演のアーティストも複数います。どうしても見たいアーティストがいる場合は事前にホームページで調べましょう。

●KEYTALK

 

4人組のバンドでベースとギターのツインボーカルです。

9月に行われた横浜アリーナ公園も大盛況の上、ツアーは即完売が続いている人気バンドです(*´∀`*)

ほっともっと カラリーマン#4

 

●SiM

 

湘南出身のレゲエパンクバンドです。豪快なサウンドを掲げて、各地の大型フェス常連ですね!

SiM – Dance In The Dark (OFFICIAL VIDEO)

 

●MAN WITH A MISSION

 

東京会場のみの出演です。アジアやヨーロッパでもツアーをしていて、ワールド級なオオカミバンドです。

YouTube

 

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メトロック(METROCK)の服装や持ち物は何がいい!?

基本的には薄着でいいですが、風がつよい場合は肌寒く感じることがあるので一枚羽織るものを腰に巻いたら邪魔にならないのでお勧めです。

フェスの時にあったら便利なものを紹介します!

 

◆帽子

紫外線が強く頭皮も日焼けするので、なるべく利用しましょう。

 

 

◆Tシャツ

やっぱりライブTシャツですよね!夕方にかけて肌寒くなるので、薄いロングTシャツ、ネルシャツ等を腰に巻きましょう。

着替えも1枚あるとベストですよ。

 

 

◆パンツ

ショートパンツもしくはハーフパンツ特に女性は昼は日焼け、夜は肌寒くなるので、下からスパッツ着るのをオススメします。

 

 

◆靴

スニーカーでないと厳しいです!定番のVANSはオススメですよ(*´∀`*)

 

 

◆ボディバッグ

フェス参加時は身軽でいるのがベストなので、小さいバッグに飲み物や最低限の現金を入れて参加しましょう。小銭入れもあったらベスト

 

 

◆タオル

汗はもちろん、日焼け防止、天候が悪いときに約立ちます。夜も寒いときは首に巻いたら防寒対策となります。

 

◆ナイロンパーカー

意外に羽織るものだけでは寒い可能性がるのでウィンドブレーカーのような素材の上着も準備しましょう。

 

 

◆レインポンチョ

当日の天候や急な雨に備えて念のためにあったら便利ですよ。去年の大阪会場は豪雨で大変だったと聞いています!

 

 

◆スポーツドリンク・塩飴

熱中症対策にこまめに水分補給と塩分を補給しましょう。

 

 

◆ゴミ袋

意外とマルチに活躍するのがゴミ袋!急な雨には携帯や財布を入れたり、カッパ代わりやレジャーシートとしても使えます。

 

5月にある野外フェス、メトロック!!

様々なタイプのアーティストが参加します。

 

タイムテーブルを確認して、日ごろのストレスをめいいっぱい遊んで解消するのはいかがですか?

肌寒さや暑さ対策、特に熱中症には気をつけて楽しみましょう。

 

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